HTML

インライン要素

読み方:インラインようそ

前後で改行されず、文の流れの中に入る要素。例:span, a, img。

やさしい説明

インライン要素とは、前後で改行されず、文中に配置される要素です。

テキストの一部を囲むときに使います。span、a、strong、em、code、imgなどがインライン要素です。

図解

ブロック要素とインライン要素の違い

具体例・使い方

→ 汎用インライン要素

→ リンク

→ 太字(重要)

→ 斜体(強調)

→ コード

よくある疑問

Q: インライン要素の中にブロック要素を入れていい?

A: HTML5では一部許可されていますが、基本的にはブロック要素の中にインライン要素を入れるのが正しい構造です。

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