Google開発のフルスタックフレームワーク。TypeScript前提で大規模アプリに向く。
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Accessible Rich Internet Applications の略。HTMLにアクセシビリティ情報を追加する属性群。
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コンテンツ重視の静的サイトフレームワーク。デフォルトでJavaScriptをゼロにし高速表示を実現。
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非構造化データ(画像、動画、ログ等)を保存するクラウドストレージ。Azure Blob Storageが代表的。
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JavaScript/TypeScriptの高速ランタイム。パッケージマネージャー・バンドラー・テストランナーを内蔵する。
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Content Delivery Networkの略。世界中のサーバーにコンテンツを配置し、高速に配信する仕組み。
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開発ツール
CI/CD
CI/CD
(しーあいしーでぃー)
コードの変更を自動でテスト・デプロイする仕組み。GitHub Actionsが代表的。
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Cumulative Layout Shift の略。ページ読み込み中にレイアウトがずれる量を示す指標。
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Cross-Origin Resource Sharingの略。異なるドメイン間でのデータ通信を制御するブラウザの仕組み。
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Create(作成)・Read(読取)・Update(更新)・Delete(削除)の頭文字。データ操作の基本4つ。
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Web
CSRF
Csrf
(シーエスアールエフ)
ユーザーが意図しないリクエストを別サイトから送信させる攻撃。ログイン中のセッションを悪用する。
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CSSのクラス名をファイル単位でスコープ化する仕組み。名前の衝突を防ぐ。
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AI機能を統合したコードエディタ。VS Codeベースで、AIとの対話でコードを編集できる。
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Node.js作者が開発したセキュアなJavaScript/TypeScriptランタイム。TypeScriptをネイティブサポートし、権限管理が厳格。
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アプリの実行環境をコンテナとしてパッケージ化するツール。環境の違いによる問題を防ぐ。
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Don't Repeat Yourselfの略。同じコードを繰り返し書かず、共通化する設計原則。
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ユーザーの操作を模倣してアプリ全体の動作を確認するテスト。End-to-Endの略。
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Go言語で書かれた超高速JavaScriptバンドラー。Viteの内部でも使われている。
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JavaScriptのコードを自動チェックするツール。バグや書き方の問題を指摘してくれる。
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First Input Delay の略。ユーザーが最初に操作してからブラウザが応答するまでの遅延時間。
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GitHubでコードのテストやデプロイを自動化する仕組み(CI/CD)。
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AIがコードを自動補完・生成するGitHubのツール。コメントや文脈からコードを提案する。
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Web
HTTPメソッド
Http Method
(エイチティーティーピーメソッド)
サーバーへのリクエストの種類。GET(取得)、POST(送信)、PUT(更新)、DELETE(削除)などがある。
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Interaction to Next Paint の略。ユーザー操作に対する応答性を測る Core Web Vitals 指標。
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Web
IPv4
Ipv4
(アイピーブイフォー)
インターネット上の住所(IPアドレス)の形式。192.168.1.1 のように4つの数字で表す。
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ネットワーク上の機器を識別する番号。IPv4(192.168.1.1)とIPv6がある。
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名前は似ているがまったく別の言語。Javaはアプリ開発向け、JavaScriptはWeb開発向け。
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Meta社開発のJavaScriptテストフレームワーク。設定不要で使い始められ、スナップショットテストも可能。
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Web
JWT
JWT
(ジェイダブリューティー)
ログイン情報を安全にやりとりするためのトークン形式。
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Largest Contentful Paint の略。ページの主要コンテンツが表示されるまでの時間を示す指標。
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Googleが提供するWebページの品質計測ツール。パフォーマンス・アクセシビリティ等をスコア化する。
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高速で美しいプロジェクト管理ツール。Issue管理、スプリント計画、ロードマップを提供。
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Large Language Modelの略。大量のテキストデータで学習した大規模言語モデル。ChatGPTなど。
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Model-View-Controllerの略。アプリをデータ・表示・制御の3つに分けて設計するパターン。
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React ベースのフルスタックフレームワーク。SSR・SSG・APIルートなどを提供する。
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ブラウザの外でJavaScriptを実行できる環境。サーバーサイド開発や開発ツールに使われる。
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Notionのデータベースやページをプログラムから操作できるAPI。自動化や連携に使う。
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Node Package Managerの略。JavaScriptのパッケージ(ライブラリ)を管理するツール。
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Vue.js ベースのフルスタックフレームワーク。SSR・SSG・自動ルーティングを提供する。
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外部サービスにパスワードを渡さずにアクセス権限を委譲する仕組み。「Googleでログイン」等で使われる。
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Open Graph Protocolの略。SNSでシェアされたときにタイトルや画像を表示する仕組み。
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設定不要(ゼロコンフィグ)のWebアプリバンドラー。初心者でもすぐに使い始められる。
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高速で省ディスクなNode.jsパッケージマネージャー。シンボリックリンクで依存関係を効率的に管理する。
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現在のページで必要なリソースを優先的に読み込むブラウザへの指示。フォントや重要CSSに使う。
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オブジェクトの操作(読み取り・書き込み等)を横取りして独自の処理を挟める仕組み。
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Meta社が開発したUIライブラリ。コンポーネントベースで宣言的にUIを構築する。
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Web標準に準拠したReactベースのフルスタックフレームワーク。フォームやローダーが特徴。
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Web APIの設計スタイル。URLとHTTPメソッドでリソースを操作する。
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HTTPメソッド(GET/POST等)でデータをやりとりするAPI設計方式。
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ES Modulesに特化したJavaScriptバンドラー。ライブラリのビルドに広く使われる。
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AWSのオブジェクトストレージサービス。ファイルを無制限に保存でき、高い耐久性を持つ。
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CSSを拡張したメタ言語。変数・ネスト・ミックスインなどの機能でCSSを効率的に書ける。
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Search Engine Optimizationの略。検索エンジンで上位に表示されるようにサイトを最適化すること。
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Single Page Applicationの略。ページ遷移なしで画面を切り替えるWebアプリの形式。
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データベースを操作するための言語。データの取得・追加・更新・削除を命令できる。
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データベースへの問い合わせに悪意のあるSQL文を混入させる攻撃。入力値の検証で防ぐ。
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img要素で画面サイズに応じて異なる画像を読み込む属性。高解像度ディスプレイ対応に使う。
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Web
SSG
Static Site Generation
(エスエスジー)
ビルド時にHTMLを事前生成する手法。表示が高速。このサイトもSSG。
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Server Side Renderingの略。サーバー側でHTMLを生成してブラウザに返す方式。SEOに有利。
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コンパイル時にフレームワークコードを除去する軽量UIフレームワーク。実行時オーバーヘッドが少ない。
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Scalable Vector Graphicsの略。拡大しても劣化しないベクター画像形式。アイコンやロゴに最適。
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ユーティリティファーストのCSSフレームワーク。クラス名を組み合わせてスタイルを適用する。
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Web
TCP/IP
Tcp Ip
(ティーシーピーアイピー)
インターネット通信の基本ルール。データを小さなパケットに分けて送受信する仕組み。
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TypeScriptのコンパイル設定ファイル。型チェックの厳しさや出力先などを指定する。
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Vercel開発のRust製バンドラー。Next.jsの開発サーバーで使われ、高速なHMRを提供する。
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Vercel開発のモノレポ向けビルドシステム。キャッシュを活用して高速にビルド・テストを実行する。
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JavaScriptに型の仕組みを追加した言語。エラーを事前に防げる。
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高速な開発サーバーとビルドツール。webpackより速く、設定が簡単。
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Viteベースの高速テストフレームワーク。Jest互換のAPIを持ち、ESMをネイティブサポートする。
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学習コストが低く柔軟なJavaScriptフレームワーク。テンプレート構文でUIを構築する。
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複数のJavaScriptファイルやCSSを1つにまとめるバンドラー。
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ブラウザとサーバーが双方向にリアルタイム通信するプロトコル。チャットに使われる。
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再利用可能なカスタムHTML要素を作る標準技術。Shadow DOMやCustom Elementsを含む。
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Web
XSS
Xss
(クロスサイトスクリプティング)
悪意のあるスクリプトをWebページに埋め込む攻撃手法。ユーザーの入力をそのまま表示すると発生する。
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ノーコードでWebサービス間の連携を自動化するツール。トリガーとアクションで定義する。
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ソフトウェアを新しいバージョンに更新すること。バグ修正や新機能の追加が含まれる。
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特定の目的のために作られたソフトウェア。スマホアプリやWebアプリなどがある。
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IT基礎
アルゴリズム
Algorithm
(あるごりずむ)
問題を解くための手順。料理のレシピのように、ステップを順番に実行する。
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一度作成したら変更できないデータの性質。Reactのstateは直接変更せず新しい値で置き換える。
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外部とやり取りする窓口や規約。TypeScriptでは型の形を定義するのに使う。
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APIにアクセスするためのURL。例えば /api/users がユーザー情報を返すエンドポイント。
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データをオブジェクト(ファイル+メタデータ)として保存するストレージ。S3が代表的。
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不要になったメモリを自動で回収する仕組み。JavaScript、Java、Goなどが採用。
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一度取得したデータを一時保存して再利用する仕組み。ページ表示の高速化に役立つ。
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インターネット上にデータを保存したり、サービスを利用したりする仕組み。Google DriveやiCloudがこれにあたる。
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テキストやファイルを複製して別の場所に貼り付けること。Ctrl+C → Ctrl+V(Mac: Cmd+C → Cmd+V)。
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UIの再利用可能な部品。ボタンやヘッダーなどをコンポーネントとして作り、組み合わせてページを構成する。
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Web
サニタイズ
Sanitize
(サニタイズ)
ユーザー入力から危険な文字やコードを除去・無害化する処理。XSS対策の基本。
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処理を途中で一時停止・再開できる特殊な関数。function*で定義しyieldで値を返す。
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画面の内容を音声で読み上げるソフトウェア。視覚障害のあるユーザーがWebを利用するために使う。
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サーバーからの応答状態を示す3桁の数字。200は成功、404は未検出、500はサーバーエラー。
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アプリケーションの現在の状態を表すデータ。ボタンの有効/無効やフォームの入力値など。
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IT基礎
ストレージ
Storage
(ストレージ)
データを保存する場所。パソコンのSSD・HDD、USBメモリ、クラウドストレージなどがある。
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JS
スロットル
Throttle
(スロットル)
一定間隔ごとに1回だけ処理を実行する制御手法。スクロールイベントの負荷軽減に使う。
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Web
セッション
Session
(セッション)
サーバーがユーザーを識別するための仕組み。ログイン状態の維持などに使われる。
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ブラウザやエディタで複数のページやファイルを切り替える仕組み。上部の見出し部分をクリックして切り替える。
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データを構造化して保存・検索・更新できるシステム。Webアプリのユーザー情報や投稿データの保存に使う。
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IT基礎
データ構造
Data Structure
(でーたこうぞう)
データを効率よく管理するための整理方法。配列、オブジェクト、リストなど。
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パソコンを起動したときに最初に表示される画面。アイコンやファイルを置ける。
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JS
デバウンス
Debounce
(デバウンス)
連続して発生するイベントを一定時間待ってから1回だけ実行する制御手法。検索入力などに使う。
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認証や認可に使われる一時的な文字列。セッション管理やAPI認証で使用される。
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人間の脳の神経回路を模した機械学習モデル。画像認識や自然言語処理に使われる。
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パソコンの物理的な部品。キーボード・マウス・ディスプレイ・CPU・メモリなど。
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IT基礎
パスワード
Password
(パスワード)
アカウントの本人確認に使う秘密の文字列。他人に教えてはいけない。
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データのコピーを別の場所に保存しておくこと。万が一のときに復元できる。
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ライブラリのインストール・更新・削除を管理するツール。npm, yarn, pnpm などがある。
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開発ツール
バンドラー
Bundler
(バンドラー)
複数のファイルを1つにまとめるツール。webpack, Vite, esbuild などがある。
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OSがファイルを管理する仕組み。ディレクトリ構造でファイルを整理し、読み書きを制御する。
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アプリ開発の土台となるソフトウェア。React, Vue, Astro などがある。
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実行中のプログラムのインスタンス。独自のメモリ空間を持ち、OSによって管理される。
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データをブロック単位で管理するストレージ。高速I/Oが必要なDB用途に使う。AWS EBSが代表的。
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AIに適切な指示(プロンプト)を与えて望む出力を得る技術。LLMの活用に必須。
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Web
ミドルウェア
Middleware
(ミドルウェア)
リクエストとレスポンスの間に挟まる処理。認証チェックやログ記録などに使われる。
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コードから空白・改行・コメントを除去してファイルサイズを小さくすること。本番環境で使う。
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メモリ管理
Memory Management
(メモリかんり)
プログラムが使用するメモリの割り当て・解放を管理する仕組み。
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複数のプロジェクトやパッケージを1つのリポジトリで管理する手法。コード共有や一括管理がしやすい。
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関数やモジュール単位で正しく動作するか確認するテスト。バグの早期発見に役立つ。
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開発ツール
ライブラリ
Library
(ライブラリ)
よく使う機能をまとめたコードの集まり。npmでインストールして使う。
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ブラウザがサーバーに送る要求がリクエスト、サーバーが返す応答がレスポンス。Web通信の基本。
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動作を変えずにコードの構造を改善すること。読みやすさや保守性を高める。
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コードの問題点を自動で検出するツール。ESLintやStylelintが代表的。
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IT基礎
二段階認証
Two Factor Auth
(にだんかいにんしょう)
パスワードに加えて、スマホの確認コードなどで本人確認する仕組み。セキュリティが高まる。
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仮想メモリ
Virtual Memory
(かそうメモリ)
ディスクをメモリの延長として使い、物理メモリ以上のメモリ空間を提供するOS機能。
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Web
依存関係
Dependency
(いぞんかんけい)
あるコードが別のコードやライブラリを必要とする関係。package.jsonに記録される。
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Web
抽象化
Abstraction
(ちゅうしょうか)
複雑な処理の詳細を隠し、シンプルなインターフェースだけを公開する設計手法。
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Web
暗号化
Encryption
(あんごうか)
データを第三者に読めない形に変換すること。HTTPSの通信やパスワード保存で使われる。
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機械学習
Machine Learning
(きかいがくしゅう)
データからパターンを学習し、予測や分類を行うAI技術。明示的にプログラムせずに学ぶ。
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Web
環境
Environment
(かんきょう)
ソフトウェアが動作する場所や設定の総称。開発環境・本番環境・テスト環境などがある。
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開発ツール
環境変数
Env Variable
(かんきょうへんすう)
OSやアプリに設定する値。APIキーやデータベースの接続先などを安全に管理する。
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Web
遅延読み込み
Lazy Loading
(ちえんよみこみ)
画面に表示されるまでリソースの読み込みを遅らせる技術。ページの初期表示を高速化する。
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