プログラミング用語集

わからない用語があったら、ここで調べよう。

269語
CSS @keyframes Keyframes (アットキーフレームズ)

CSSアニメーションの動きを定義するルール。開始(from/0%)から終了(to/100%)までの変化を指定する。

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JS ==・=== の違い == vs === (イコールイコール・イコールイコールイコール のちがい)

==は型変換してから比較(ゆるい比較)、===は型も含めて比較(厳密比較)。===を使うのが安全。

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CSS absolute・relative の違い absolute vs relative (アブソリュート・レラティブ のちがい)

relativeは元の位置を基準にずらす配置。absoluteは親要素を基準に自由に配置する。

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HTML alt Alt (オルト)

画像が表示できないときの代替テキスト。img タグに必ず書く。

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Angular Angular (アンギュラー)

Google開発のフルスタックフレームワーク。TypeScript前提で大規模アプリに向く。

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CSS animation Animation (アニメーション)

CSSだけで要素を動かすプロパティ。@keyframes と組み合わせて使う。

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Web API API (エーピーアイ)

プログラム同士がデータをやり取りするための窓口。

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Web APIゲートウェイ API Gateway (えーぴーあいげーとうぇい)

複数のAPIへのアクセスを1つの入口で管理する仕組み。

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HTML ARIA Aria (アリア)

Accessible Rich Internet Applications の略。HTMLにアクセシビリティ情報を追加する属性群。

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CSS aspect-ratio Aspect Ratio (アスペクトレシオ)

要素の縦横比を指定するプロパティ。aspect-ratio: 16/9; で動画のような比率になる。

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Astro Astro (アストロ)

コンテンツ重視の静的サイトフレームワーク。デフォルトでJavaScriptをゼロにし高速表示を実現。

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JS async/await Async Await (アシンクアウェイト)

非同期処理を同期的に書ける構文。Promiseをより読みやすく扱える。

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Blobストレージ Blob Storage (ブロブストレージ)

非構造化データ(画像、動画、ログ等)を保存するクラウドストレージ。Azure Blob Storageが代表的。

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HTML body Body (ボディ)

ブラウザの画面に表示される内容を書く場所。

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Bun Bun (バン)

JavaScript/TypeScriptの高速ランタイム。パッケージマネージャー・バンドラー・テストランナーを内蔵する。

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Web CDN Cdn (シーディーエヌ)

Content Delivery Networkの略。世界中のサーバーにコンテンツを配置し、高速に配信する仕組み。

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開発ツール CI/CD CI/CD (しーあいしーでぃー)

コードの変更を自動でテスト・デプロイする仕組み。GitHub Actionsが代表的。

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CSS clamp() Clamp (クランプ)

最小値・推奨値・最大値を指定して、レスポンシブなサイズを設定する関数。

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HTML class・id の違い class vs id (クラス・アイディー のちがい)

classは複数の要素に同じ名前をつけられる。idは1ページに1つだけ。基本はclassを使う。

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Web CLS Cls (シーエルエス)

Cumulative Layout Shift の略。ページ読み込み中にレイアウトがずれる量を示す指標。

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IT基礎 Cookie Cookie (クッキー)

ウェブサイトがブラウザに保存する小さなデータ。ログイン状態の維持などに使われる。

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Web CORS Cors (コース)

Cross-Origin Resource Sharingの略。異なるドメイン間でのデータ通信を制御するブラウザの仕組み。

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Web CRUD Crud (クラッド)

Create(作成)・Read(読取)・Update(更新)・Delete(削除)の頭文字。データ操作の基本4つ。

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Web CSRF Csrf (シーエスアールエフ)

ユーザーが意図しないリクエストを別サイトから送信させる攻撃。ログイン中のセッションを悪用する。

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CSS CSS CSS (シーエスエス)

Cascading Style Sheets の略。HTMLで作った構造に色・大きさ・配置などの見た目を付ける言語。

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CSS CSS Grid Css Grid (シーエスエスグリッド)

行と列の2次元レイアウトを作るCSS機能。複雑なページレイアウトを直感的に組める。

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CSS CSSモジュール Css Module (シーエスエスモジュール)

CSSのクラス名をファイル単位でスコープ化する仕組み。名前の衝突を防ぐ。

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開発ツール Cursor Cursor (カーソル)

AI機能を統合したコードエディタ。VS Codeベースで、AIとの対話でコードを編集できる。

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Deno Deno (ディーノ)

Node.js作者が開発したセキュアなJavaScript/TypeScriptランタイム。TypeScriptをネイティブサポートし、権限管理が厳格。

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CSS display: inline・display: block の違い display inline vs display block (ディスプレイインライン・ディスプレイブロック のちがい)

display: blockは前後で改行され幅・高さを指定できる。display: inlineは改行されず幅・高さを指定できない。

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Web DNS DNS (ディーエヌエス)

ドメイン名をIPアドレスに変換する仕組み。インターネットの「電話帳」。

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開発ツール Docker Docker (ドッカー)

アプリの実行環境をコンテナとしてパッケージ化するツール。環境の違いによる問題を防ぐ。

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HTML DOCTYPE Doctype (ドックタイプ)

HTMLファイルの1行目に書く宣言。ブラウザに「これはHTML5です」と伝える。

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JS DOM DOM (ドム)

Document Object Model の略。ブラウザがHTMLを操作できる部品として管理する仕組み。

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Web DRY原則 Dry (ドライげんそく)

Don't Repeat Yourselfの略。同じコードを繰り返し書かず、共通化する設計原則。

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JS E2Eテスト E2e (イーツーイーテスト)

ユーザーの操作を模倣してアプリ全体の動作を確認するテスト。End-to-Endの略。

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esbuild esbuild (イーエスビルド)

Go言語で書かれた超高速JavaScriptバンドラー。Viteの内部でも使われている。

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開発ツール ESLint Eslint (イーエスリント)

JavaScriptのコードを自動チェックするツール。バグや書き方の問題を指摘してくれる。

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JS fetch Fetch (フェッチ)

サーバーからデータを取得するための関数。APIとの通信に使う。

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Web FID Fid (エフアイディー)

First Input Delay の略。ユーザーが最初に操作してからブラウザが応答するまでの遅延時間。

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JS filter Filter (フィルター)

配列から条件に合う要素だけを取り出して新しい配列を作るメソッド。

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CSS Flexbox Flexbox (フレックスボックス)

要素を横並び・縦並びにするレイアウト方法。親要素に display: flex を指定する。

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HTML form Form (フォーム)

入力欄やボタンをまとめるフォームの入れ物タグ。

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Git Git Git (ギット)

ファイルの変更履歴を記録・管理するバージョン管理ツール。

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開発ツール Git Flow Git Flow (ギットフロー)

Gitのブランチ運用ルール。main, develop, feature, release, hotfix の5種類のブランチを使う。

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Git Git・GitHub の違い Git vs GitHub (ギット・ギットハブ のちがい)

Gitはファイルの変更履歴を管理するツール、GitHubはGitのデータをインターネット上に保存・共有するサービス。

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Git GitHub Github (ギットハブ)

Gitで管理しているコードをインターネット上に保存・共有できるサービス。

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開発ツール GitHub Actions Github Actions (ギットハブアクションズ)

GitHubでコードのテストやデプロイを自動化する仕組み(CI/CD)。

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開発ツール GitHub Copilot Copilot (ギットハブコパイロット)

AIがコードを自動補完・生成するGitHubのツール。コメントや文脈からコードを提案する。

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Web GraphQL GraphQL (グラフキューエル)

必要なデータだけを取得できるAPI問い合わせ言語。

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CSS Grid Grid (グリッド)

行と列で要素を配置するレイアウト方法。Flexboxより複雑なレイアウトに向く。

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HTML head Head (ヘッド)

ページの設定情報(タイトル・文字コードなど)を書く場所。画面には表示されない。

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HTML href Href (エイチレフ)

a タグのリンク先URLを指定する属性。

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HTML HTML HTML (エイチティーエムエル)

HyperText Markup Language の略。ウェブページの内容と構造を作る言語。

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HTML HTML・CSS の違い HTML vs CSS (エイチティーエムエル・シーエスエス のちがい)

HTMLはページの「内容と構造」を作る言語、CSSは「見た目」を整える言語。セットで使う。

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Web HTTP HTTP (エイチティーティーピー)

ブラウザとサーバーがデータをやり取りする通信規則。暗号化なし。

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Web HTTPS HTTPS (エイチティーティーピーエス)

HTTPに暗号化を加えた安全な通信規則。鍵マーク(🔒)が目印。

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Web HTTPメソッド Http Method (エイチティーティーピーメソッド)

サーバーへのリクエストの種類。GET(取得)、POST(送信)、PUT(更新)、DELETE(削除)などがある。

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CSS ID Id (アイディー)

ページ内で1つだけの名前をつける属性。CSSでは #id名 で指定する。

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Web INP Inp (アイエヌピー)

Interaction to Next Paint の略。ユーザー操作に対する応答性を測る Core Web Vitals 指標。

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HTML input Input (インプット)

テキスト入力欄・ラジオボタン・チェックボックスなどを作るタグ。type 属性で種類を変える。

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Web IPv4 Ipv4 (アイピーブイフォー)

インターネット上の住所(IPアドレス)の形式。192.168.1.1 のように4つの数字で表す。

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IPアドレス IP Address (アイピーアドレス)

ネットワーク上の機器を識別する番号。IPv4(192.168.1.1)とIPv6がある。

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JS Java・JavaScript の違い Java vs JavaScript (ジャバ・ジャバスクリプト のちがい)

名前は似ているがまったく別の言語。Javaはアプリ開発向け、JavaScriptはWeb開発向け。

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JS JavaScript JavaScript (ジャバスクリプト)

ウェブページに動きをつけるプログラミング言語。ボタンクリックで何かを表示したり、データを取得したりできる。

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Jest Jest (ジェスト)

Meta社開発のJavaScriptテストフレームワーク。設定不要で使い始められ、スナップショットテストも可能。

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Web JSON Json (ジェイソン)

JavaScript Object Notationの略。データをやり取りするための軽量なテキスト形式。

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JS JSON.parse Json Parse (ジェイソンパース)

JSON文字列をJavaScriptのオブジェクトに変換するメソッド。

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Web JWT JWT (ジェイダブリューティー)

ログイン情報を安全にやりとりするためのトークン形式。

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開発ツール Kubernetes Kubernetes (クバネティス)

コンテナの管理を自動化するツール。大規模サービスで使われる。

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Web LCP Lcp (エルシーピー)

Largest Contentful Paint の略。ページの主要コンテンツが表示されるまでの時間を示す指標。

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Web Lighthouse Lighthouse (ライトハウス)

Googleが提供するWebページの品質計測ツール。パフォーマンス・アクセシビリティ等をスコア化する。

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開発ツール Linear Linear (リニア)

高速で美しいプロジェクト管理ツール。Issue管理、スプリント計画、ロードマップを提供。

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LLM LLM (エルエルエム)

Large Language Modelの略。大量のテキストデータで学習した大規模言語モデル。ChatGPTなど。

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IT基礎 localStorage Localstorage (ローカルストレージ)

ブラウザにデータを保存する仕組み。Cookieと違いサーバーに送信されない。

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JS map Map (マップ)

配列の各要素を変換して新しい配列を作るメソッド。元の配列は変更されない。

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CSS margin Margin (マージン)

要素の外側の余白。隣の要素との距離を調整する。

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CSS margin・padding の違い margin vs padding (マージン・パディング のちがい)

marginは要素の「外側」の余白、paddingは要素の「内側」の余白。ボックスモデルの基本。

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Web MVC Mvc (エムブイシー)

Model-View-Controllerの略。アプリをデータ・表示・制御の3つに分けて設計するパターン。

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Next.js Next.js (ネクスト)

React ベースのフルスタックフレームワーク。SSR・SSG・APIルートなどを提供する。

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開発ツール Node.js Nodejs (ノードジェイエス)

ブラウザの外でJavaScriptを実行できる環境。サーバーサイド開発や開発ツールに使われる。

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Web NoSQL NoSQL (ノーエスキューエル)

SQLを使わないデータベース。柔軟なデータ構造を扱える。

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開発ツール Notion API Notion Api (ノーションエーピーアイ)

Notionのデータベースやページをプログラムから操作できるAPI。自動化や連携に使う。

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開発ツール npm Npm (エヌピーエム)

Node Package Managerの略。JavaScriptのパッケージ(ライブラリ)を管理するツール。

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JS null・undefined の違い null vs undefined (ヌル・アンデファインド のちがい)

undefinedは「値がまだ入っていない」状態、nullは「意図的に空にした」状態。

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Nuxt Nuxt (ナクスト)

Vue.js ベースのフルスタックフレームワーク。SSR・SSG・自動ルーティングを提供する。

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Web OAuth Oauth (オーオース)

外部サービスにパスワードを渡さずにアクセス権限を委譲する仕組み。「Googleでログイン」等で使われる。

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Web OGP Ogp (オージーピー)

Open Graph Protocolの略。SNSでシェアされたときにタイトルや画像を表示する仕組み。

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CSS opacity Opacity (オパシティ)

要素の透明度を指定するプロパティ。0(完全に透明)〜1(不透明)の値を取る。

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パソコン OS Os (オーエス)

Operating Systemの略。パソコンを動かす基本ソフト。WindowsやmacOSがこれにあたる。

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CSS overflow Overflow (オーバーフロー)

要素からはみ出した内容の表示方法を指定するプロパティ。hidden, scroll, auto などがある。

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CSS padding Padding (パディング)

要素の内側の余白。content と border の間の距離。

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Parcel Parcel (パーセル)

設定不要(ゼロコンフィグ)のWebアプリバンドラー。初心者でもすぐに使い始められる。

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pnpm pnpm (ピーエヌピーエム)

高速で省ディスクなNode.jsパッケージマネージャー。シンボリックリンクで依存関係を効率的に管理する。

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CSS position Position (ポジション)

要素の配置方法を指定するプロパティ。static, relative, absolute, fixed, sticky がある。

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Prefetch Prefetch (プリフェッチ)

ユーザーが次にアクセスしそうなリソースを事前に読み込む最適化手法。

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Preload Preload (プリロード)

現在のページで必要なリソースを優先的に読み込むブラウザへの指示。フォントや重要CSSに使う。

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JS Promise Promise (プロミス)

非同期処理の結果を表すオブジェクト。「後で結果を返すよ」という約束。

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JS Proxy Proxy (プロキシ)

オブジェクトの操作(読み取り・書き込み等)を横取りして独自の処理を挟める仕組み。

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CSS px・em・rem の違い px vs em vs rem (ピクセル・エム・レム のちがい)

pxは固定サイズ、emは親要素の文字サイズ基準、remはルート要素の文字サイズ基準の単位。

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React React (リアクト)

Meta社が開発したUIライブラリ。コンポーネントベースで宣言的にUIを構築する。

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Web Redis Redis (レディス)

超高速なデータ保存システム。キャッシュやセッション管理に使われる。

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JS reduce Reduce (リデュース)

配列の全要素を1つの値にまとめるメソッド。合計値の計算などに使う。

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Remix Remix (リミックス)

Web標準に準拠したReactベースのフルスタックフレームワーク。フォームやローダーが特徴。

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Web REST Rest (レスト)

Web APIの設計スタイル。URLとHTTPメソッドでリソースを操作する。

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Web REST API REST API (レストエーピーアイ)

HTTPメソッド(GET/POST等)でデータをやりとりするAPI設計方式。

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Rollup Rollup (ロールアップ)

ES Modulesに特化したJavaScriptバンドラー。ライブラリのビルドに広く使われる。

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S3 Amazon S3 (エススリー)

AWSのオブジェクトストレージサービス。ファイルを無制限に保存でき、高い耐久性を持つ。

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CSS Sass Sass (サス)

CSSを拡張したメタ言語。変数・ネスト・ミックスインなどの機能でCSSを効率的に書ける。

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Web SEO Seo (エスイーオー)

Search Engine Optimizationの略。検索エンジンで上位に表示されるようにサイトを最適化すること。

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Web SPA Spa (エスピーエー)

Single Page Applicationの略。ページ遷移なしで画面を切り替えるWebアプリの形式。

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Web SQL Sql (エスキューエル)

データベースを操作するための言語。データの取得・追加・更新・削除を命令できる。

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Web SQLインジェクション Sql Injection (エスキューエルインジェクション)

データベースへの問い合わせに悪意のあるSQL文を混入させる攻撃。入力値の検証で防ぐ。

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HTML src Src (ソース)

img タグや script タグでファイルのパスを指定する属性。

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HTML srcset Srcset (ソースセット)

img要素で画面サイズに応じて異なる画像を読み込む属性。高解像度ディスプレイ対応に使う。

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Web SSG Static Site Generation (エスエスジー)

ビルド時にHTMLを事前生成する手法。表示が高速。このサイトもSSG。

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Web SSR Ssr (エスエスアール)

Server Side Renderingの略。サーバー側でHTMLを生成してブラウザに返す方式。SEOに有利。

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Svelte Svelte (スベルト)

コンパイル時にフレームワークコードを除去する軽量UIフレームワーク。実行時オーバーヘッドが少ない。

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HTML SVG Svg (エスブイジー)

Scalable Vector Graphicsの略。拡大しても劣化しないベクター画像形式。アイコンやロゴに最適。

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CSS Tailwind CSS Tailwind (テイルウィンド)

ユーティリティファーストのCSSフレームワーク。クラス名を組み合わせてスタイルを適用する。

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Web TCP/IP Tcp Ip (ティーシーピーアイピー)

インターネット通信の基本ルール。データを小さなパケットに分けて送受信する仕組み。

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JS this This (ディス)

実行中のコンテキスト(文脈)を指すキーワード。呼び出し方によって参照先が変わる。

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CSS transform Transform (トランスフォーム)

要素を移動・回転・拡大縮小するプロパティ。translate, rotate, scale などを指定する。

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JS try-catch Try Catch (トライキャッチ)

エラーが起きても処理を止めずに対処する構文。tryの中でエラーが起きるとcatchに移る。

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tsconfig tsconfig (ティーエスコンフィグ)

TypeScriptのコンパイル設定ファイル。型チェックの厳しさや出力先などを指定する。

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Turbopack Turbopack (ターボパック)

Vercel開発のRust製バンドラー。Next.jsの開発サーバーで使われ、高速なHMRを提供する。

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Turborepo Turborepo (ターボレポ)

Vercel開発のモノレポ向けビルドシステム。キャッシュを活用して高速にビルド・テストを実行する。

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開発ツール TypeScript Typescript (タイプスクリプト)

JavaScriptに型の仕組みを追加した言語。エラーを事前に防げる。

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Web URL URL (ユーアールエル)

ウェブページの住所。https://example.com/page のような形式。

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JS var・let・const の違い var vs let vs const (バー・レット・コンスト のちがい)

JavaScriptで変数を宣言する3つの方法。letとconstが現在の標準で、varは古い書き方。

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開発ツール Vite Vite (ヴィート)

高速な開発サーバーとビルドツール。webpackより速く、設定が簡単。

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Vitest Vitest (ヴィテスト)

Viteベースの高速テストフレームワーク。Jest互換のAPIを持ち、ESMをネイティブサポートする。

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Vue.js Vue.js (ビュー)

学習コストが低く柔軟なJavaScriptフレームワーク。テンプレート構文でUIを構築する。

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JS Web API Web Api (ウェブエーピーアイ)

ブラウザが提供する機能群。DOM操作・fetch・localStorage・Geolocationなどが含まれる。

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開発ツール webpack Webpack (ウェブパック)

複数のJavaScriptファイルやCSSを1つにまとめるバンドラー。

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Web WebSocket WebSocket (ウェブソケット)

ブラウザとサーバーが双方向にリアルタイム通信するプロトコル。チャットに使われる。

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HTML Webコンポーネント Web Component (ウェブコンポーネント)

再利用可能なカスタムHTML要素を作る標準技術。Shadow DOMやCustom Elementsを含む。

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IT基礎 Wi-Fi Wi Fi (ワイファイ)

ケーブルなしでインターネットに接続する無線通信の仕組み。

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Web XSS Xss (クロスサイトスクリプティング)

悪意のあるスクリプトをWebページに埋め込む攻撃手法。ユーザーの入力をそのまま表示すると発生する。

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CSS z-index Z Index (ゼットインデックス)

要素の重なり順を指定するプロパティ。数値が大きいほど手前に表示される。positionが必要。

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開発ツール Zapier Zapier (ザピアー)

ノーコードでWebサービス間の連携を自動化するツール。トリガーとアクションで定義する。

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IT基礎 アカウント Account (アカウント)

サービスを利用するための個人の登録情報。ユーザー名とパスワードのセット。

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IT基礎 アップデート Update (アップデート)

ソフトウェアを新しいバージョンに更新すること。バグ修正や新機能の追加が含まれる。

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IT基礎 アプリ App (アプリ)

特定の目的のために作られたソフトウェア。スマホアプリやWebアプリなどがある。

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IT基礎 アルゴリズム Algorithm (あるごりずむ)

問題を解くための手順。料理のレシピのように、ステップを順番に実行する。

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JS アロー関数 Arrow Function (アローかんすう)

function の短い書き方。(引数) => { 処理 } の形で書く。

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パソコン アンインストール Uninstall (アンインストール)

パソコンに入れたアプリやソフトを削除すること。

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JS イベント Event (イベント)

ユーザーの操作(クリック・入力・キー押下など)のこと。addEventListener で反応させる。

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JS イベントループ Event Loop (イベントループ)

JavaScriptが非同期処理を順番に実行する仕組み。シングルスレッドでも複数の処理を扱える理由。

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JS イベント委譲 Event Delegation (イベントいじょう)

親要素にイベントリスナーを設定し、子要素のイベントをまとめて処理するテクニック。

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JS イミュータブル Immutable (イミュータブル)

一度作成したら変更できないデータの性質。Reactのstateは直接変更せず新しい値で置き換える。

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パソコン インストール Install (インストール)

アプリやソフトをパソコンに入れて使えるようにすること。

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IT基礎 インターネット Internet (インターネット)

世界中のコンピューターをつなぐネットワーク。ウェブサイトやメールはインターネットを通じてやり取りされる。

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Web インターフェース Interface (インターフェース)

外部とやり取りする窓口や規約。TypeScriptでは型の形を定義するのに使う。

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HTML インライン要素 Inline Element (インラインようそ)

前後で改行されず、文の流れの中に入る要素。例:span, a, img。

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HTML インライン要素・ブロック要素 の違い inline element vs block element (インラインようそ・ブロックようそ のちがい)

ブロック要素は前後で改行され横幅いっぱいに広がる。インライン要素は文の流れの中に入り改行されない。

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Web エンドポイント Endpoint (エンドポイント)

APIにアクセスするためのURL。例えば /api/users がユーザー情報を返すエンドポイント。

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JS オブジェクト Object (オブジェクト)

キーと値のペアでデータを管理する構造。{ name: "田中", age: 15 } の形。

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オブジェクトストレージ Object Storage (オブジェクトストレージ)

データをオブジェクト(ファイル+メタデータ)として保存するストレージ。S3が代表的。

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CSS カスケード Cascade (カスケード)

CSSの「C」。複数のスタイルが競合したとき、優先順位に従って適用される仕組み。

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CSS カスタムプロパティ Custom Property (カスタムプロパティ)

CSS変数のこと。--変数名: 値; で定義し、var(--変数名) で使う。色やサイズの一括管理に便利。

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ガベージコレクション Garbage Collection (ガベージコレクション)

不要になったメモリを自動で回収する仕組み。JavaScript、Java、Goなどが採用。

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Web キャッシュ Cache (キャッシュ)

一度取得したデータを一時保存して再利用する仕組み。ページ表示の高速化に役立つ。

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IT基礎 クライアント Client (クライアント)

サーバーにデータを要求する側。ブラウザはクライアントの一種。

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IT基礎 クラウド Cloud (クラウド)

インターネット上にデータを保存したり、サービスを利用したりする仕組み。Google DriveやiCloudがこれにあたる。

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CSS クラス Class (クラス)

複数の要素に同じ名前をつけられる属性。CSSでは .クラス名 で指定する。

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JS クロージャ Closure (クロージャ)

関数が定義されたスコープの変数を記憶し続ける仕組み。データの隠蔽に使える。

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Git クローン Clone (クローン)

リモートリポジトリをローカルにコピーすること。clone。

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JS コールバック Callback (コールバック)

別の関数に引数として渡される関数。addEventListener の第2引数など。

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パソコン コピー&ペースト Copy Paste (コピーアンドペースト)

テキストやファイルを複製して別の場所に貼り付けること。Ctrl+C → Ctrl+V(Mac: Cmd+C → Cmd+V)。

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Git コミット Commit (コミット)

ファイルの変更を記録すること。ゲームのセーブポイントに相当。commit。

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JS コンソール Console (コンソール)

開発者ツール内の画面。console.log() で文字を表示できる。

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CSS コンテナクエリ Container Query (コンテナクエリ)

親要素のサイズに応じてスタイルを変える仕組み。メディアクエリの要素版。

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Web コンポーネント Component (コンポーネント)

UIの再利用可能な部品。ボタンやヘッダーなどをコンポーネントとして作り、組み合わせてページを構成する。

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IT基礎 サーバー Server (サーバー)

データやサービスを提供するコンピューター。ウェブサイトのファイルはサーバーに置かれている。

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Web サニタイズ Sanitize (サニタイズ)

ユーザー入力から危険な文字やコードを除去・無害化する処理。XSS対策の基本。

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JS ジェネレーター Generator (ジェネレーター)

処理を途中で一時停止・再開できる特殊な関数。function*で定義しyieldで値を返す。

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パソコン ショートカットキー Shortcut Key (ショートカットキー)

キーボードの組み合わせで操作を素早く行う方法。例:Ctrl+S で保存。

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パソコン スクリーンリーダー Screen Reader (スクリーンリーダー)

画面の内容を音声で読み上げるソフトウェア。視覚障害のあるユーザーがWebを利用するために使う。

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JS スコープ Scope (スコープ)

変数が使える範囲のこと。関数の中で宣言した変数は外からは使えない。

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Web ステータスコード Status Code (ステータスコード)

サーバーからの応答状態を示す3桁の数字。200は成功、404は未検出、500はサーバーエラー。

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JS ステート State (ステート)

アプリケーションの現在の状態を表すデータ。ボタンの有効/無効やフォームの入力値など。

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IT基礎 ストレージ Storage (ストレージ)

データを保存する場所。パソコンのSSD・HDD、USBメモリ、クラウドストレージなどがある。

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JS スプレッド構文 Spread (スプレッドこうぶん)

配列やオブジェクトを展開する ... の構文。コピーや結合に便利。

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スレッド Thread (スレッド)

プロセス内の実行単位。同じメモリ空間を共有し、並行処理を実現する。

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JS スロットル Throttle (スロットル)

一定間隔ごとに1回だけ処理を実行する制御手法。スクロールイベントの負荷軽減に使う。

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Web セッション Session (セッション)

サーバーがユーザーを識別するための仕組み。ログイン状態の維持などに使われる。

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HTML セマンティック Semantic (セマンティック)

意味を持つHTMLタグのこと。header, main, footer など。SEOやアクセシビリティに有利。

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CSS セレクタ Selector (セレクタ)

CSSでスタイルを当てる対象を指定する部分。タグ名・.クラス名・#id名 で書く。

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IT基礎 ソフトウェア Software (ソフトウェア)

パソコンを動かすプログラムの総称。OSやアプリはすべてソフトウェア。

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パソコン ターミナル Terminal (ターミナル)

文字を入力してパソコンに命令を出す画面。Windowsでは「コマンドプロンプト」とも呼ぶ。

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パソコン ダウンロード Download (ダウンロード)

インターネットから自分のパソコンにファイルを取り込むこと。

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HTML タグ Tag (タグ)

HTMLの部品。<タグ名>内容</タグ名> の形で書く。開始タグと終了タグがある。

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パソコン タブ Tab (タブ)

ブラウザやエディタで複数のページやファイルを切り替える仕組み。上部の見出し部分をクリックして切り替える。

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Web データベース Database (データベース)

データを構造化して保存・検索・更新できるシステム。Webアプリのユーザー情報や投稿データの保存に使う。

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IT基礎 データ構造 Data Structure (でーたこうぞう)

データを効率よく管理するための整理方法。配列、オブジェクト、リストなど。

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パソコン テキストエディタ Text Editor (テキストエディタ)

コードや文章を書くためのアプリ。VS Codeが代表的。メモ帳もテキストエディタの一種。

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パソコン デスクトップ Desktop (デスクトップ)

パソコンを起動したときに最初に表示される画面。アイコンやファイルを置ける。

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JS デバウンス Debounce (デバウンス)

連続して発生するイベントを一定時間待ってから1回だけ実行する制御手法。検索入力などに使う。

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IT基礎 デバッグ Debug (デバッグ)

バグ(プログラムの間違い)を見つけて直すこと。

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開発ツール デプロイ Deploy (デプロイ)

作ったWebサイトやアプリをサーバーに公開すること。

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Web トークン Token (トークン)

認証や認可に使われる一時的な文字列。セッション管理やAPI認証で使用される。

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ニューラルネットワーク Neural Network (ニューラルネットワーク)

人間の脳の神経回路を模した機械学習モデル。画像認識や自然言語処理に使われる。

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IT基礎 ハードウェア Hardware (ハードウェア)

パソコンの物理的な部品。キーボード・マウス・ディスプレイ・CPU・メモリなど。

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IT基礎 バグ Bug (バグ)

プログラムの間違い・不具合のこと。英語で「虫」の意味。

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パソコン パス Path (パス)

ファイルやフォルダの場所を表す文字列。例:images/photo.jpg。

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IT基礎 パスワード Password (パスワード)

アカウントの本人確認に使う秘密の文字列。他人に教えてはいけない。

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IT基礎 バックアップ Backup (バックアップ)

データのコピーを別の場所に保存しておくこと。万が一のときに復元できる。

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開発ツール パッケージマネージャ Package Manager (パッケージマネージャ)

ライブラリのインストール・更新・削除を管理するツール。npm, yarn, pnpm などがある。

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開発ツール バンドラー Bundler (バンドラー)

複数のファイルを1つにまとめるツール。webpack, Vite, esbuild などがある。

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HTML ビューポート Viewport (ビューポート)

ブラウザでWebページが表示される領域。metaタグで幅を設定しレスポンシブ対応する。

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パソコン ファイル File (ファイル)

パソコンに保存されるデータの単位。文章・画像・コードなどが入っている。

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ファイルシステム File System (ファイルシステム)

OSがファイルを管理する仕組み。ディレクトリ構造でファイルを整理し、読み書きを制御する。

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ファインチューニング Fine Tuning (ファインチューニング)

学習済みモデルを特定のタスクやドメインに合わせて追加学習させること。

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パソコン フォルダ Folder (フォルダ)

ファイルをまとめて入れておく入れ物。「ディレクトリ」とも呼ぶ。

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Git プッシュ Push (プッシュ)

ローカルのコミットをリモート(GitHub等)に送信すること。push。

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パソコン ブラウザ Browser (ブラウザ)

ウェブサイトを見るためのアプリ。Chrome・Edge・Safariなどがある。

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Git ブランチ Branch (ブランチ)

作業を分岐させる機能。メインのコードに影響を与えずに開発できる。branch。

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Git プル Pull (プル)

リモートの変更をローカルに取り込むこと。pull。

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Git プルリクエスト Pull Request (プルリクエスト)

チームメンバーにコードレビューを依頼し、承認後にマージする仕組み。Pull Request(PR)。

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開発ツール フレームワーク Framework (フレームワーク)

アプリ開発の土台となるソフトウェア。React, Vue, Astro などがある。

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プロセス Process (プロセス)

実行中のプログラムのインスタンス。独自のメモリ空間を持ち、OSによって管理される。

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ブロックストレージ Block Storage (ブロックストレージ)

データをブロック単位で管理するストレージ。高速I/Oが必要なDB用途に使う。AWS EBSが代表的。

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HTML ブロック要素 Block Element (ブロックようそ)

前後で改行され、横幅いっぱいに広がる要素。例:div, p, h1。

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JS プロトタイプ Prototype (プロトタイプ)

オブジェクトが他のオブジェクトからプロパティやメソッドを継承する仕組み。

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CSS プロパティ Property (プロパティ)

CSSで変更する項目の名前。例:color, font-size, margin。

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プロンプトエンジニアリング Prompt Engineering (プロンプトエンジニアリング)

AIに適切な指示(プロンプト)を与えて望む出力を得る技術。LLMの活用に必須。

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JS ホイスティング Hoisting (ホイスティング)

変数や関数の宣言がスコープの先頭に巻き上げられる動作。varやfunction宣言で起きる。

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CSS ボックスモデル Box Model (ボックスモデル)

HTML要素を content → padding → border → margin の4層の箱として扱う考え方。

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Git マージ Merge (マージ)

ブランチの変更をメインブランチに統合すること。merge。

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Web ミドルウェア Middleware (ミドルウェア)

リクエストとレスポンスの間に挟まる処理。認証チェックやログ記録などに使われる。

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Web ミニファイ Minify (ミニファイ)

コードから空白・改行・コメントを除去してファイルサイズを小さくすること。本番環境で使う。

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CSS メディアクエリ Media Query (メディアクエリ)

@media を使って画面幅に応じてCSSを切り替える仕組み。

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メモリ管理 Memory Management (メモリかんり)

プログラムが使用するメモリの割り当て・解放を管理する仕組み。

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JS モジュール Module (モジュール)

コードを機能ごとにファイル分割する仕組み。import/export で他のファイルから読み込める。

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モノレポ Monorepo (モノレポ)

複数のプロジェクトやパッケージを1つのリポジトリで管理する手法。コード共有や一括管理がしやすい。

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JS ユニットテスト Unit Test (ユニットテスト)

関数やモジュール単位で正しく動作するか確認するテスト。バグの早期発見に役立つ。

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開発ツール ライブラリ Library (ライブラリ)

よく使う機能をまとめたコードの集まり。npmでインストールして使う。

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Web リクエスト/レスポンス Request Response (リクエストレスポンス)

ブラウザがサーバーに送る要求がリクエスト、サーバーが返す応答がレスポンス。Web通信の基本。

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Web リバースプロキシ Reverse Proxy (りばーすぷろきし)

クライアントとサーバーの間に入り、リクエストを振り分ける仕組み。

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Web リファクタリング Refactoring (リファクタリング)

動作を変えずにコードの構造を改善すること。読みやすさや保守性を高める。

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Git リポジトリ Repository (リポジトリ)

Gitで管理されるフォルダ。変更履歴がすべて記録される場所。repository。

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開発ツール リンター Linter (リンター)

コードの問題点を自動で検出するツール。ESLintやStylelintが代表的。

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JS ループ Loop (ループ)

同じ処理を繰り返すこと。for 文や while 文で書く。

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CSS レスポンシブ Responsive (レスポンシブ)

画面の大きさに合わせてレイアウトを自動調整するデザイン手法。

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IT基礎 ログイン Login (ログイン)

アカウント情報を入力してサービスに入ること。「サインイン」とも呼ぶ。

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IT基礎 二段階認証 Two Factor Auth (にだんかいにんしょう)

パスワードに加えて、スマホの確認コードなどで本人確認する仕組み。セキュリティが高まる。

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仮想メモリ Virtual Memory (かそうメモリ)

ディスクをメモリの延長として使い、物理メモリ以上のメモリ空間を提供するOS機能。

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Web 依存関係 Dependency (いぞんかんけい)

あるコードが別のコードやライブラリを必要とする関係。package.jsonに記録される。

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CSS Value (あたい)

プロパティに設定する具体的な内容。例:red, 16px, center。

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パソコン 全角・半角 Fullwidth Halfwidth (ぜんかく・はんかく)

文字の幅の種類。コードは半角英数で書く。全角スペースが混ざるとエラーの原因になる。

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JS 分割代入 Destructuring (ぶんかつだいにゅう)

配列やオブジェクトから値を取り出して変数に代入する構文。const { name } = obj; の形。

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JS Type (かた)

データの種類。文字列(string)・数値(number)・真偽値(boolean)など。

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JS 変数 Variable (へんすう)

データを入れておく「名前付きの箱」。let で宣言する。

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JS 定数 Constant (ていすう)

値を変更できない変数。const で宣言する。

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HTML 属性 Attribute (ぞくせい)

タグに追加情報を与えるもの。例:href, src, alt, class, id。

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Web 抽象化 Abstraction (ちゅうしょうか)

複雑な処理の詳細を隠し、シンプルなインターフェースだけを公開する設計手法。

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パソコン 拡張子 File Extension (かくちょうし)

ファイル名の末尾につく「.html」「.css」などの部分。ファイルの種類を表す。

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Web 暗号化 Encryption (あんごうか)

データを第三者に読めない形に変換すること。HTTPSの通信やパスワード保存で使われる。

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JS 条件分岐 Conditional (じょうけんぶんき)

条件によって処理を変えること。if / else if / else で書く。

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機械学習 Machine Learning (きかいがくしゅう)

データからパターンを学習し、予測や分類を行うAI技術。明示的にプログラムせずに学ぶ。

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Web 環境 Environment (かんきょう)

ソフトウェアが動作する場所や設定の総称。開発環境・本番環境・テスト環境などがある。

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開発ツール 環境変数 Env Variable (かんきょうへんすう)

OSやアプリに設定する値。APIキーやデータベースの接続先などを安全に管理する。

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CSS 疑似クラス Pseudo Class (ぎじクラス)

要素の状態に応じてスタイルを変える仕組み。例::hover(マウスを乗せたとき)。

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HTML 要素 Element (ようそ)

開始タグ + 内容 + 終了タグ をまとめた単位。例:<p>文章</p> 全体が1つの要素。

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CSS 詳細度 Specificity (しょうさいど)

セレクタの優先順位を決める仕組み。id > class > タグ名 の順に強い。

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Web 遅延読み込み Lazy Loading (ちえんよみこみ)

画面に表示されるまでリソースの読み込みを遅らせる技術。ページの初期表示を高速化する。

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JS 配列 Array (はいれつ)

複数のデータをまとめて管理するデータ構造。["A", "B", "C"] の形で書く。

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JS 関数 Function (かんすう)

処理をまとめて名前をつけたもの。function で定義し、名前() で呼び出す。

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