JS
try-catch
読み方:トライキャッチ
エラーが起きても処理を止めずに対処する構文。tryの中でエラーが起きるとcatchに移る。
やさしい説明
try-catchは、エラーが起きてもプログラムを止めずに対処する仕組みです。
tryの中でエラーが起きると、catchブロックに移動してエラー処理ができます。
具体例・使い方
try { JSON.parse(text); } catch (e) { console.log("JSONが不正"); }
finallyブロックで「必ず実行する処理」も書ける
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