デプロイコース
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自由課題:自分の作品を公開しよう
⏱ 約25分 やってみよう 1 クイズ 1
📖 導入
ここまでで、公開のやり方は全部学びました。あとは実際に出すだけです。
作品は完璧に仕上がっていなくて構いません。むしろ、公開してから直していくほうが普通です。 まず世に出すことが、このコースのゴールです。
🎯 公開するものを選ぶ
すでに作ったものがあれば、それを使いましょう。
- 🧱 HTMLコースの自由課題で作ったページ
- 🎨 CSSコースの自由課題でデザインしたページ
- ⚡ JavaScriptコースの自由課題で作ったミニアプリ
- 🔀 Gitコースの自由課題で管理してきたプロジェクト
- ✏️ どれもまだなら、
index.htmlに自己紹介を数行書いたものでOK
💡 1つ目は小さくていい:
最初の公開は「手順を通す」のが目的です。凝った作品は2つ目以降で大丈夫。
✅ 公開までの手順(おさらい)
- レッスン2のチェックリストを全部確認した(
/始まりのパス・大文字小文字・index.html) - 個人情報・他人の写真・パスワードが入っていない
- GitHubにリポジトリを作って、
index.htmlが直下に来るようにアップロードした - Settings → Pages で Source を
main/(root)にした - 数分待ってURLを開いたら、自分のページが表示された
- スマホ(またはプライベートウィンドウ)でも表示された
🔗 自分のURLを記録しよう
公開できたURLをここに書いて保存しておきましょう(このブラウザにだけ保存されます)。
🎉 公開できたら教えてください
あなたが作品を公開できたことは、このサイトにとっていちばん大事な成果です。 よかったら教えてください。現役エンジニアが見に行きます。
💡 匿名で送れます。メールアドレスは取得しません。URLだけでも大歓迎です。
うまくいかなかった場合の質問もここから送れます。
🏆 次のチャレンジ
★☆☆ 基本
- 公開したURLを友達か家族に送って、見えるか確かめてもらう
<title>を自分の作品名に変える
★★☆ 応用
- 公開したページを直して、更新が反映されるところまでやってみる
- 2つ目の作品を、別のリポジトリでもう1つ公開する
★★★ 挑戦
- 作った作品へのリンクを並べた「自分のポートフォリオページ」を作って公開する
- 実践チャレンジで作ったものも公開してみる
🆘 うまくいかないとき
- ページ全体が404 → レッスン4の切り分け表を見る
- デザインが崩れる → レッスン2のパス・大文字小文字
- エラーの意味が分からない → GitHub Pagesで404になるとき
- それでも分からない → 上の質問フォームから送ってください
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